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遊びをせんとや 生れけむ
戯れせんとや 生れけむ
みことばは不思議な世界
遊ぶように戯れるように
語られるいのちのマナを恋い慕う

「最も小さな者」が引き込まれた
みことばの息遣い。

宗教的ルールブックとしてではなく、
「キリストの再臨」と、
「イスラエルの残り者」が起こされる
預言書として・・
聖書を味わう非日常の空間

「十字架」という死の象徴が
実は、
いのちを回復させる甘い香りの
パラドックスに
ドン引きしながら・・

無学な者が
聖書原語と格闘をしつつ
ありふれた
日常の中で営まれる
巡礼の旅

神様の壮大なるご計画という
類まれなるシナリオの世界に
身を委ねて行こうと思います。
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